税金を納めるのは社会にとって必要なことです。
しかし節税は社会の1人(1法人)として在り続けるために、
今ある余裕ある資金を未来に繋がるモノや形に変えることで、より長く社会に貢献するために必要な行為でもあります。
その節税には大きく4つのカテゴリがあります。
節税4つのカテゴリ
A.お金が出ていかない最優先の王道節税
B.お金は出ていくが来期以降に繋がる投資型節税
C.お金は出ていくが自分(自社)を守る為の保守的節税
D.お金は出ていく、将来にも繋がらない消費型の節税
今、世にある多くの節税対策は4カテゴリに収まります。
- 出張手当の支給
- 役員報酬の最適化
- 未払費用の計上
- 自家用車を社用車に
- 役員や社員の家を社宅に
- 売却損や評価損の計上
- 短期前払費用の計上
- 経営セーフティ共済に加入
- 健康診断を制度化
- 社員旅行・中古資産を減価償却
- 中小企業投資促進税制を使う
他にもさまざまな方法が存在します。
弊社ではB.お金は出ていくが来期以降に繋がる投資型節税に対応するサービスを提供しています。
投資といっても、貴社の現在行なっている既存事業を成長させるための投資ではありません。
今回のサービスのポイントは、節税をすることで来期の売上が伸びることにあります。
そして、この売上を伸ばす部分の業務全てを委託し丸投げすることが出来ます。
自社の営業資産(人・物)を使わずに、売上を伸ばすことが出来る場所に費用を使う。
これがポイントです!
もちろん合法な仕組みです。
使用する契約書も全て法律事務所によるリーガルチェックを受けているので安心して契約いただけます。
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